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Archive for 8月, 2015

足を痩せるために

土曜日, 8月 29th, 2015

●ブーツのファスナーが上がらなかったとき

冬を前に、新しいブーツを買いに行きました。
ブラウンのとても素敵なブーツを見つけ、これにしようと心で決めて一応履いてみようか・・と

自分の靴を脱ぎ、ブーツに足を入れたところファスナーが上がりませんでした。
ふくらはぎのところで止まるのです。

「このブーツは、気に入らないわ」というような顔をして店を出ました。
その日に「なんとしても足を痩せなければ」と心に誓いました。

まず、リンパのマッサージに行きました。
ふくらはぎをマッサージされると驚くほど痛みが起こります。

「もうやめて~~」と叫び出しそうになるのです。
「だいぶ、血行が悪くなっていますね。だるかったり疲れやすかったりしませんか?」とエスティシャンに言われます。
その通りでした。

運動不足を実感したので、ウォーキングをはじめました。
エスティシャンに、足を細くするのはまず運動をして血行をよくしてから筋肉をつけていくのがいいと教わったからです。

ウォーキング用のシューズを買い、それから毎日1時間は歩くようにしました。
1時間歩いても7000歩くらいにしかなりません。一日10000歩なんて、すごいことなんだとそのときはじめて知りました。

家では、自分でふくらはぎのマッサージをします。そのうち、太ももの太さも気になってきました。
ふくらはぎだけのマッサージをふとももまで伸ばすようになりました。

入浴中は、ずっと太もものマッサージをしています。

続けていると、血行がよくなっていったのでしょうか、見た目はともかく足がすっきりとした気分になってきます。
そうなると、ストレッチにも力が入ります。

ウォーキングだけではなく、床に寝て足を高く上げたり股関節をまわしたりというストレッチにも取り組むようになりました。

冬が終わるまでに、必ずあのブーツを買います。
もしやせなかったら、エステにでも行こうかなって考えています。

ちょうど近所に良いエステがあるみたいなんで。こちら⇒エステ高松

もちろん、まずは自力で痩せる事が一番ですけどね。

●履くだけで脚やせダイエットに成功

わたしは40代のオッサンなのですが、なんとか見た目の若さを保ちたいともがいております。

特に体のわりに足が太く見えることも悩みの一つでした。足が短いのはどうしようもないのですが、少しでも細くなりたいと思っていました。でも部分やせというのはなかなか難しいと聞いていたので、実際に脚やせに取り組むことはありませんでした。

そんなある日、わたしの妻が寝るときに特殊な靴下を履くようになったのです。足先から足の付け根までの長い靴下でかなり足を締め付けるものです。目的は寝ている間に足のむくみを取るということだそうです。これにより足が細くなるそうです。

妻がいうには足を細くするだけでなく、この靴下を履くようになってから、肩こりや腰の痛みも軽減され全体的に体調がいいそうなのです。おそらく解毒作用があるのだろうということです。

足を細くし、おまけに体調までよくなるなんて、やらない手はないと思いました。妻からも足が太いことを指摘されたことがありましたので、一緒にこの靴下を履いて綺麗な細い足になってやろうと思いました。

そしてネットでわたしの分も購入。さっそく試してみることに。さすがに女性用なのでかなりキツイ。でも長さはピッタリ。どういうことだ。

そんなことはさておき、毎日履き続けました。最初は足が締め付けられる違和感から、なかなか寝つけなかったのですが、すぐに慣れました。冬場をこれを履いているおかげで暖かいというおまけつきです。

朝起きると、足のむくみもとれたのか少し細く見えます。履いて寝ているだけでいいなんてこんな楽なことはありません。それから約一年履き続けています。夏場は暑くて本当に辛かったけど、汗をかき効果を倍増させたようです。今では約2センチふくらはぎが細くなりました。

かなり効果的な脚やせ方法だと思います。

困った時は家族にバレないように使うカードローン

木曜日, 8月 20th, 2015

お金に困るのは、何と言っても冠婚葬祭が続いて交際費がかさむときです。20代後半には友だちの結婚ラッシュで一か月に2回も結婚式に出席することもありました。結婚式に招待してもらうこと自体は嬉しいことなのですが、出費を考えると控えたいと思ってしまいます。結婚式に一回出席するとご祝儀で3万円、二次会の費用で8000円はかかります。さらに美容室でヘアーセットをしてもらうと5000円、遠方の場合は交通費等もかかってきます。でもおめでたいことですし、簡単に断るわけにもいかず、招待された結婚式は出席することになります。お金に余裕があるときは良いのですが、あまり余裕がないときは痛い出費です。
お葬式や法事も同様です。仕方ないものですが、重なるときは重なるもので出費はかさむことになります。
対策としては、冠婚葬祭は直前までわからないものもありますが、事前にわかっているものもあるので、そういったものの場合はあらかじめ準備をしておくということです。年間の予定を書き出し、臨時出費がある月を把握しておくようにします。前もってわかっているだけで少しゆとりが生まれます。
日常生活の中でお金に困るのは、夫の仕事のお付き合いやママ友とのお付き合いでやはり交際費がかさむときです。
夫のお付き合いは飲み会やゴルフなどで、数千円から一万円以上が一度に消えていきます。仕事上のお付き合いもあるので断ってもらいたいとも言うこともできません。回数が多いと金額も大きくなるので、家計にもかなりの負担になります。ママ友とのお付き合いは夫のお付き合いほどの金額にはなりませんが、ランチも回数が増えると当然ですが、その分金額も増えます。毎月家計をやりくりしている主婦にとっては小さくはない出費になってくるので、悩みどころです。対策としては、他の部分で節約することです。食費を節約したり、雑費が増えないよう余分なものは買わないようにし、出費を抑えています。

家族にバレないでカードローンを利用したりすることもありますね・・・

カードローン家族にバレない

現金が無くて、でもお金が必要な時って絶対にあるんです。

そんなときにカードローンは便利ですね。便利だからと言って使い過ぎてしまうと引き落としの時に大変なことになってしまうのできをつけないといけませんね。